地域での活動
Small Piece 代表の池田容一郎は、神奈川県川崎市に住み、高津区のオープンコミュニティ「まちの企画室」のメンバーとして地域活動に関わっています。
仕事で使っているITやデータの技術を地域のイベントや情報発信に持ち込み、地域で得た企画や運営の経験を仕事に活かしています。
仕事で使っているITやデータの技術を地域のイベントや情報発信に持ち込み、地域で得た企画や運営の経験を仕事に活かしています。
まちの企画室
まちの企画室とそのまわりでの活動
- 高津コネクト(高津区のローカルメディア)
- 団体
- まちの企画室 メディア事業部
- 場所
- 川崎市高津区
- 時期
- 2024年〜
- 役割
- 運営、サイトの管理
住民が主体となって、イベント・お店・まちの話題を発信する高津エリアの情報サイト。
- 黒猫台湾まつり
- 団体
- まちの企画室・二子大通り商和会(共同主催)
- 場所
- 川崎市高津区
- 時期
- 第2回から毎年
- 役割
- 企画・運営、IT・広報、公式サイトの企画・制作
台湾文化のお祭り。公式サイトを毎年作り、2027年版は半年前から公開して準備の過程をブログで発信しています。
- 舞台イベント「うぶすな」の運営支援
- 団体
- まちの企画室主催「ふるさと館まつり」の舞台イベント(個人として協力)
- 場所
- 川崎市高津区(大山街道ふるさと館)
- 時期
- 2025年2月
- 役割
- IT・広報を中心に、企画、準備の実働、当日運営
地域のチームが出演する舞台イベントで、スケジュール管理表、写真の整理、連絡手段の整備などで運営を支えました。
- 舞台イベント「コトノハ」の運営支援
- 団体
- まちの企画室の関係者が主催(個人として協力)
- 場所
- 川崎市高津区(高津市民館 大ホール)
- 時期
- 2026年1月
- 役割
- IT・広報を中心に、企画、準備の実働、当日運営
溝の口の高津市民館で開かれた舞台イベント。うぶすなの経験を活かして運営を支えました。
自分で運営しているもの
- 支援みつかる
- 団体
- Small Piece(個人で運営)
- 役割
- 企画・開発・運営
地域活動・文化活動の助成金を、締切順に一覧にするサイト。まちの企画室や、関わっている企業・団体が使える支援を調べたら情報が散らばっていたので、自分で集めて公開しています。なるべく費用をかけずに運営しています。
そのほかの活動
- 能登の災害支援ボランティア
- 場所
- 石川県(能登)
- 時期
- 2024年
- 役割
- 情報発信のデータ分析、事務の支援
ボランティア募集の掲載先ごとの応募数を集計して発信方法を選び、AIで案内文づくりを効率化しました。